
こんにちは、エクスカラーです。
今週末は母の日ですね。 毎年、「何を贈れば喜んでくれるかな?」と頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。いつもは何を贈っていますか?
今年は少し趣向を変えて、「これからの毎日がもっと楽しくなる体験」をプレゼントしてみませんか?本日は、母の日の贈り物としてエクスカラーのパーソナルカラー診断が選ばれている理由をお話しします。
1. 「いつまでも綺麗でいてほしい」という想いを形に

年齢を重ねるごとに、「今まで似合っていた色がしっくりこない」「顔色がくすんで見える」といったお悩みを持つ女性は少なくありません。つまりはこれをご覧いただいている皆様よりもさらにお母様の方が、きっと色で悩んでいるはず!(若い時の方がなんでも似合ってたのに...と必ずおっしゃるものです)
エクスカラーのパーソナルカラー診断は、 国内最高水準の照明環境(標準光)を用いて、お肌の明るさや瞳の輝きが最も引き出されるポイント、お母様が最も生き生きと輝く瞬間を丁寧に分析します。 「お母さん、その色すごく似合ってるね!」「なんだか若々しく見えて楽しそうだね!」という言葉は、何よりの元気の源になるはずです。
気分が変わると、不思議と行動まで変わります。鏡を見た時のいつもの暗く地味な自分が、パッと変わった時、毎日が前向きで楽しいものに変わっていきます。
ただ、おしゃれをして欲しいではなく、いつまでも自分の楽しみを持って元気でいてほしい!というのが、このパーソナルカラーのプレゼントの根底にあるからこそ、とても心のこもった贈り物になるのです。
2. 流行に左右されない「一生モノの知識」のプレゼント
洋服やコスメはいつか買い替える時期が来ますが、自分に似合う色の「軸」を知ることは、一生使い続けられる知識になります。 お買い物での失敗が減り、クローゼットを開けるのが楽しみになる。そんな「暮らしの質の向上」を贈ることができるのが、カラー診断ギフトの魅力です。
例えば、メイクはあまりしなくて良いという方もいますし、ファッションはあまり興味ないという方もいるかもしれません。でも、趣味のウォーキングの時のスニーカーの色に、お仕事の時に着るビジネススタイルの色に、ネイルをする時の色、など、色はどなたにとっても必ずどこかで選択する場があります。そんな時に、私らしい色があると、自然と喜んで取り入れてくださるはずです。
そしてももう一つ大事なのは、これからまたお母様へ贈り物をするときに、その色でプレゼントができるということ。花束もお母様らしい色の方がもっと喜ばれます。いつものプレゼントでも十分喜ばれるはずですが、さらに「私だけのための色」というお墨付きがつくと、価値がさらに高まりますね。
3. せっかくならご家族で「ペア診断」を
「お母さん一人で行かせるのは少し不安」「自分も一緒に受けてみたい」という方には、ペア診断もおすすめです。 お互いの変化を客観的に見合う時間は、笑顔が絶えない特別な思い出になります。家族だからこそ言える「こっちの色の方が顔色が良く見えるよ!」といったやり取りも、診断の醍醐味の一つですよ。
2人や3人でお越しの場合は、違いがあってよくわかった!という声をいただきます。お母様の良いところ、私の良いところ、人の魅力を知ることはもっとお互いを理解する上で大事なことかもしれませんね。
4. 男性スタッフのサロンだからこその「安心感」
エクスカラーは男性スタッフが運営する珍しいサロンです。 「女性ばかりの華やかな場所は気後れしてしまう」というお母様も、落ち着いた天神のプライベート空間で、美容室に通うような感覚でリラックスして診断を受けていただけます。
感謝の気持ちを、特別な「体験」に添えて
「お母さんに、これからもずっと輝いていてほしい」 そんな温かい想いを、エクスカラーが「色」の力で全力でサポートいたします。
母の日に合わせたギフトチケットや、連休中のご予約も承っております。 今年の母の日は、お母様の毎日を彩る「一生モノの発見」を届けてみませんか?
★メニューはご予算に合わせてお選びいただけます!
① 最もベーシックなパーソナルカラー診断(4分類)/ ¥5,500 60分
② パーソナルカラーの完全攻略版!(詳細な分析やメイク体験付き) / ¥11,000 100分
③ 似合うデザインを知りトータルコーディネートをおすすめするイメージコンサルティング / ¥5,500 60分
+便利な色見本帳も販売しております!
お申し込みはこのページ下水色のボタンより。
メニュー詳細はこちらから➡︎
https://www.excolor-cc.com/service/analysis
[Office]
福岡市中央区天神2-3-10 天神パインクレスト815号

- 国体通り側のエントランスから入り、目の前のエレベータで8Fへ
- エレベータを出てすぐ左方向へ(「8F」という表示のある階段の方向へ)
- 「8F」の表示の左を通り抜けて進むと左に815号があります















