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福岡のカラーコンサルタント/エクスカラーのブログ

カラーコンサルタントとしての活動の情報や、日常の色に関して感じることを発信しています。

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秋物買う前にカラー診断受けてみませんか

福岡も大分涼しくなってきましたね。 福岡ソフトバンクホークス優勝でセールなどもあり、 まだまだこれから秋物冬物を買う機会も多いと思います。 どんなものを買おうかと悩んでいる方へ、 パーソナルカラー診断を受けてみてはいかがでしょうか。 パーソナ…

パーソナルカラーを受ける前に(2)

前回に引き続き、カラー診断を受けるとき知っておいてほしいこと。 2つ目の条件は「メイク」についてです。 カラー診断をメイクをしたまま行うことがあると知り、ビックリしましたが、 どんな理由があろうと、カラー診断はノーメイクで行うものです。 これ…

パーソナルカラーを受ける前に(1)

パーソナルカラー診断というのは、 いつ、誰が、どこで診断しても同じ結果になるように、 『結果に影響しそうな心配事は取り除いて』診断しなければいけません。 これは、カラーに限らず、どの分野の仕事においても当然の考え方だと思います。 では、結果に…

福岡で男性向けのパーソナルカラーを受けるなら

九州福岡でもパーソナルカラーを受ける男性は増えてきています。 パーソナルカラーを受けるのはまだまだ女性が多いのが現状ですが、 個人的には男性にこそ受けてもらいたいものです。 パーソナルカラーは似合う似合わないという話になりますが、 それは決し…

猛暑を乗り切るための色使い

福岡ももうすぐ梅雨明け、夏本番という時期に入ってきました。 少しでも快適に過ごすための工夫として、色はとても効果的です。 寒色系は暖色系よりも体感温度が数℃低いというのは有名な話ですが、 実際に、身の回りのものを青系のものばかりにしてしまうの…

男性向けパーソナルカラーを福岡で受けるなら

パーソナルカラーは単なるオシャレセンスアップだけのものではありません。 自分をどう魅力的に見せ、売り込むかという"ビジネス戦略"です。 ですから、色(パーソナルカラー)というものは決して女性向けだけのものではありません。 近年、パーソナルカラー…

勝負ネクタイを持っていますか?

パーソナルカラーから確実に自分を輝かせる色を 知っておくと、ここぞというときにとても楽です。 男性の場合は、特にスーツで仕事をする方にとっては、 ネクタイがまさに勝負カラーの使いどころではないでしょうか。 面積はとても小さいですが顔に近い位置…

色で断捨離しましょう

この服買って失敗した…は、誰しも経験があるのではないでしょうか。 パーソナルカラーを知ることは、 服を買うときの、お金と時間の無駄を減らすことにもつながります。 一度診断を受けてみると、取っておかなくてもいい服がわかって、 クローゼットが片付く…

全てのカラーコーディネートにパーソナルカラーは活かせる

パーソナルカラー診断を受けるメリットは ”ご自身を魅力的に見せるカラーを知る”ことだけではありません。 大抵の方は、ファッションのためだけにあると思われていますがそうではないのです。 シーズン毎の色のグループの特徴を理解できれば、 身につける色…

若く見える色と若作りしている色

若々しいイメージの色やパターンが合う人なら、身につけると自然とそのイメージに見えますが、 あまりイメージが合わない人が着れば、頑張って若く見せようとしている風に見えるかもしれません。 大事なのは、中身と色のイメージが一致していること。 どんな…

パーソナルカラーの本当の目的は

パーソナルカラーの売りは、 「魅力的に見せる色」、「輝かせる色」、「印象をアップさせる色」など これがおかしいというわけではないのですが、 では、そうではない色の扱いはどうするのか? 当方では、似合わないから着てはいけないなんて言うことはあり…

スーツは色で人と差を付ける

私が男だからというのもありますが、 パーソナルカラーは男性にこそ、オススメしたいものです。 男性のビジネススタイルであるスーツでは、なかなか 色を使うというのが難しいですね。 周りと同じスーツスタイルしかできないからこそ、他人と違う ”デキル””…

就職活動シーズンへの準備

今年は例年よりも、就職活動時期が遅くから開始するとの話がありましたが、 準備を始めている学生さんも多いことと思います。 エントリーシートなどの書類の選考を通過し、 面接になれば、紙に書いてあることだけでなく、 実際に目と目を合わせた印象が大き…

福岡でパーソナルカラーに興味のお持ちの方

パーソナルカラーの診断を受ける時に大切なことは 結果を、言われるがままに受け入れないことです。 「あの人がこの色が良いと言っていたから」ではなく、 「自分自身が、見て納得できるよう説明してもらうこと」が大事です。 以前に診断を受けたにも関わら…